Skip to main content

【Sweet Transit 攻略ブログ】 シナリオモードのクリア方法




マウスコンピューター 決算大セール開催中

ゲーミングPC スターターセット 139,800円~

FRONTIER 大決算セール 3月1日まで

RTX 4070 Ti SUPER メモリ32GB 販売価格279,980円

【Sweet Transit 攻略ブログ】 シナリオモードのクリア方法

Sweet Transitは街を発展させる普通のゲームプレイの他に列車を通した本数で3段階で評価されるシナリオモードがあります。シナリオモードは線路を繋げるだけのゲームプレイで街つくりの要素は一切ありません。すべて3つ星でクリアできたのでシナリオモードのクリア方法を考察します。

線路は一方通行にする

信号機を使うことで1本の線路を上り下りで共有することができますが、シナリオクリアの条件を満たすためには線路は一方通行で使用することが効果的です。進行方向に信号を沢山並べることで列車の間隔が縮まり沢山の列車を線路に通すことができます。弊害として分岐路渋滞が発生することがあります。その場合は信号の数を減らすか線路を長くすると問題を解決できるかもしれません。

信号機の設置は線路の左右にマウスを合わせることでどちらの向きに信号を設置するか選択することができます。信号の向きが決まったらマウスを進行方向に向けると沢山の信号を簡単に並べることができます。同一の線路上では信号機の区間を列車が通過することで次の列車が走り出します。信号機を沢山設置することで常に信号機の区間を超えていることになるので、最速で次の列車が運行を開始します。

線路は交差させない

始点と終点の関係からどうしても線路を交差しなければならない場合があります。信号機を使って線路を交差させることもできますが、一時停止させることで列車が通る本数が少なくなってしまいます。交差する場合には跨線橋を使うべきです。設置スペースを確保する必要がありますが、シナリオモードをクリアするためには跨線橋設置のテクニックは必須だと思います。

跨線橋は線路を跨ぐことができますが、信号機を跨ぐことはできません。跨線橋を設置する線路上から事前に信号機を排除しておく必要があります。

線路の合流は終点のみ

線路は分岐はしても合流はしない方が列車の本数を多く運行させることができます。線路が密集するところは合流させて妥協しがちになりますが、跨線橋を使いながら線路が並走できるように設置することが重要です。合流地点では必ず渋滞が発生するからです。

合流地点や分岐点ではいくつかの線路が交わります。3本の線路を交わらすとY字のようになります。Y字の頂点すべてに信号機を設置することで、交差点をスムーズに列車が通過できるようになります。Y字の頂点に設置されている信号機の位置が遠いほど交差点の区間が長くなり、列車が交差点に進入するタイミングが遅れます。

分岐はこんな感じです。

列車を立ち止まらせない

1つの入り口から目的地が違う複数の列車が登場します。目的地が違うので線路は分かれていると思いますが、列車が立ち止まることで線路が分かれる分岐点が塞がってしまうことがあります。列車の本数を増やすためには出口が混雑して列車が詰まることが合っても、線路の分岐点が塞がれないように線路を設置することが重要です。

3方向に列車が出発するような入り口では、3つのうちどこかの出口で列車が詰まっていても分岐路が詰まっていなければ他の出口への列車は出発することができます。最悪列車が詰まってしまうことがあっても分岐路は空くように線路を設置すると良いと思います。

どうしても出口で詰まってしまって運行に支障が出る場合は、バッファ的なものを用意すると良いかもしれません。本来なら出口まで直線で行けるところをわざと迂回させて距離を稼いでいます。

駅が登場するマップはホームを増やす

駅が登場するマップはいくつか登場します。私のやり方が悪いだけかもしれませんが、駅では列車が一時停止してしまうのでどうしても列車の本数が足りませんでした。画像では左右の駅に3本ずつ合計6本線路を通していますが、デフォルトでは4本しか駅に線路は設置されていません。駅の外側にも線路を設置することで列車の本数を増やしてシナリオをクリアすることができました。

駅をクリックすると駅のホームや線路を渡るための橋を作るためのアイコンが選択できるようになります。




マウスコンピューター 決算大セール開催中

ゲーミングPC スターターセット 139,800円~

FRONTIER 大決算セール 3月1日まで

RTX 4070 Ti SUPER メモリ32GB 販売価格279,980円

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です