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2020 Steam所有ゲーム プレイ時間ランキング

 


 

2020 Steam所有ゲーム プレイ時間ランキング

2020年までに遊んだゲームのプレイ時間ランキングを作成しました。個人的なプレイ時間ランキングでゲームジャンルに偏りがあります。ランクインしているゲームは街作りやストラテジーがほとんどです。ゲーム購入の参考にしていただけたら幸いです。2020年で新しくランクインしたゲームはNoita、Workers & Resources: Soviet Republic、Stormworks: Build and Rescueの三作品です。三作品ともなんとなく共通点があるような気がします。

 

 

Street Fighter V

ゲームジャンル 2D格闘ゲーム

プレイ時間は2400時間で前年に引き続き一位を確保しています。購入したのは4年以上前になりますが、現在でもプレイし続けているゲームです。たしか750円ぐらいで買ったゲームでその後一切の課金を行っていないのでコストパフォーマンスも最高のゲームです。オンライン対戦ゲームは相手がいる限り遊び続けられるのが良いところですね。

 

 

 

Cities: Skylines

ゲームジャンル 街作りシミュレーション

5年以上前に購入したゲームですがDLCが出る度に起動して現在でもたまに遊んでいるゲームです。プレイ時間は1700時間以上になります。Cities: Skylinesはプレイ時間は長いですが、作った街並を眺めてたり、渋滞する車や人をボーっと見ている時間の方が実際に操作している時間より長い気がします。

 

 

 

Total War: WARHAMMER II

ゲームジャンル ファンタジーストラテジー

日本語化MODの登場を待って購入したゲームです。プレイ時間は700時間を超えています。当初はターン待ちの時間が長くその分プレイ時間が長くなっていましたが、アップデートでターン待ち時間の大幅短縮が行われ遊びやすくなっています。Total Warシリーズは内政ターン制、戦闘RTSと独自のスタイルが魅力的なコンテンツです。

 

 

 

Noita

ゲームジャンル  ローグライクアクションゲーム

唯一ランキングしているアクションゲームです。購入当初はこれほどハマるとは思っていませんでした。プレイ時間は500時間を超えています。魔法を組み合わせるの楽しくゲームクリアそっちのけでより強い魔法の研究をしています。アーリーアクセス中からプレイしていますが、アーリーアクセスを抜けても頻繁にアップデートされているゲームです。敵の攻撃やマップの罠はいやらしいけど、こちらも負けじと強力な魔法をぶっ放せるのが楽しいゲームです。

 

 

 

Football Manager

ゲームジャンル スポーツ経営シミュレーション

Football Managerは数年おきに新作を購入していますが、トータルでは700時間を超えていると思います。ドリームキャストで遊んだサカつくが忘れられなくて探し出したゲームです。フェイエノールトを率いながら中心選手をオランダ代表に選出して代表監督との兼任でワールドカップを取ったのが思い出深いゲームです。

 

 

 

Stellaris

ゲームジャンル 4Xストラテジー

プレイ時間は400時間を超えていますが、最近は起動していないゲームです。理由としては仕様が変わったことと、宇宙にあまり興味がなくなったことです。2016年発売のゲームですが、現在もアップデートや新しいDLCの発表などされているので、惑星感の異星人との交流や戦闘などに興味がある方は今からでも十分楽しめるゲームだと思います。

 

 

Banished

ゲームジャンル 街作りコロニーシミュレーション

食料などの資源管理をしながら街を発展させていくタイプの街作りゲームの草分けなゲームだと思います。2014年に購入して300時間ほどプレイしました。元々はSimCityのようなゲームを探していて見つけたゲームで、Cities: Skylinesとはまた違った街作りゲームの楽しさを感じることができます。陰気な感じのBGMも気に入っています。

 

 

プラネットコースター

ゲームジャンル 経営シミュレーション

操作性にクセがありますが、3D立体モデルを自由に動かすことを思えば普通のことなのかと思います。キャンペーンモードを全て最高ランクでクリアするほどハマりプレイ時間は300時間を超えます。来園する人達がコースターなどの乗り物や花火などのイベントで表情豊かにリアクションを取ってくれるので、テーマパークの作り甲斐があります。最初ゲーム全体的に漂う陽気な感じが馴染めませんでしたが、夕方から夜になる時間の移り変わりのさみしい感じもなんとなく伝わるなど結構雰囲気重視のゲームな気がします。

 

 

Workers & Resources: Soviet Republic

ゲームジャンル 街作りストラテジーゲーム

まだアーリーアクセス中のゲームですが、一番注目している街作りゲームです。2019年に購入して現在まで280時間ほどプレイしています。共産圏での街作りがテーマで輸出入を行う先を西側諸国か共産圏かで選ぶことで違う通貨が使えるなど他の街作りゲームとは一線を画すゲームだと感じています。共産主義っぽいBGMもクセになりおすすめです。

 

 

 

Stormworks: Build and Rescue

ゲームジャンル サンドボックス

船や車・飛行機などを作って操縦することができるゲームで、2020年に購入して260時間ほどプレイしています。グラフィックはあまり綺麗ではないで、自由に乗り物を製作することができます。例えば内燃機を動かすためには、燃料供給源や吸排気ダクトなどのハードウェア的な部分と回転数調整などのソフトウェア的な部分を作る必要があるなど、好きな人にはたまらないゲームだと思います。

 

 

 

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